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2017年度 通常講座2学期生募集
 
指導方針イメージ

1.多様性を受け入れる

 DO SEMINARは生徒の多様性を受け入れます。なぜなら、1:1で指導するということは、講師と生徒が“人として向き合う”ということだからです。学力や思考に未熟な部分があっても、生徒は人間として何か間違っていたり、欠けていたりするわけではありません。人との“違い”が“間違い”ではなく、ただの“違い”として受け入れられる(ありのままの自分が受け入れられる)
 ―― このような環境でこそ、子供は安心して学習に取り組むことができます。



2.潜在能力を信じる

 子供の可能性を最大限に引き出すには、講師が子供の能力を信じることが大切です。自分の能力を信じて疑わない講師に対して、その期待に応えたいと思わない生徒はいません。子供の潜在能力を本人以上に信じる
 ―― この講師の想いは子供が自分の可能性を信じる力、行動する力となります。



3.成果を出す

 努力する“過程”は大切です。しかし、指導する立場にある者は、顧客の期待に応えるために“成果”も重視しなければなりません。また、学習の成果を「この問題が解けるようになった」「テストの点数が上がった」「成績順位がアップした」などと目に見えるかたちとして示すことができれば、生徒は自然と意欲的になります。成果を出す
 ―― これは生徒のモチベーションを上げる最も効果的な方法です。



4.コミュニケーションをとる

 講師が子供の表情を見て本当に理解しているかどうかを判断する、生徒がどんなことでも恥ずかしいと思うことなく質問できる、これらは普段からコミュニケーションがとれていなければ成り立ちません。生徒も講師もお互いに相手がどのような人物かを知ることによって安心感や信頼感が生まれ、指導の効果も向上します。心と心のつながり
   教育には豊かなコミュニケーションが不可欠です。



5.あたり前を当たり前に行う

 学力を伸ばすのに特別なことは必要ありません。必要なのは“あたり前”を続けることです。たとえば、宿題をする、間違えた問題を解き直す、授業中は授業に集中するなど、あたり前のことを継続すれば学力は必ず伸びます。あたり前のことをあたり前に実行し続ける
 ―― これこそが特別な結果を生み出すのです。




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